2009.05.14

WEBでパズルを探していたところ、なんじゃこりゃ?っていう物を見つけました。ルービックキューブの亜種も相当に収集しているんですが、これは見事なバリエーションです。一見構造が簡単そうなんですが、よ~く考えると、角のキューブはどうやって繋がってるのかが不思議でしょ?

作者は相当苦労して作ったんだろうな~の逸品でした。ちなみに難易度は簡単ですよ、もちろん。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2009.05.13

趣味で手作りマグネット分子模型キットを作ったのですが、市販品でこんなのがありました。結構な値段です。大きさは一粒が3mm径のネオジム磁石で、216個+予備3個です。これで分子模型を作ればコンパクトになるかな~と入手しましたが、磁石同士を複数繋ぐと、当然ながらN極同士・S極同士が反発するので思うようには組めません。

結局、数パターンの組み合わせの造形になり、少々がっかりしています。色違いの鉄球を使えばもっと面白いことができそう。子供たちは大喜びで遊んでます。頼むから旧式TVには近寄るな!
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2009.05.08

これも新作!父親が体調を崩して入院していたので、暇つぶしに買ったばかりのMARBLEを貸しました。貸した当日に外れたみたいでしたが、退院時にはばらばらのまま・・・「とーちゃん、元に戻して・・・」、「指がツルからあきらめた」ということで、いきなりばらばらの状態から始まりました。
| Permalink
|
| TrackBack (0)

新作です。難易度はそれほどでもありませんが、なぜメダルが2枚必要かが最初わかりませんでした。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2009.05.07

昨年末に発売と同時に入手したEQUAだったんですが、ことのほか難しく、ず~と棚上げしていました。この連休中に何とかしようと思い、ようやく解けた次第であります。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2009.03.04

昨日から広島でで講習を受けています。夕方におもちゃ屋で変なキューブを見つけたので早速買ってみました。
難易度はかわらないと思うのですが、場合によったはパリティーが保存されないようです。とはいえ、リベンジほどは難しくないのかな。
そんなことは実はどうでも良くて、動きが不思議なんです。中空なのになぜ繋がっているのか?原理はわかるけど実際に動くものがあることが素晴らしい。こんな発想のモノ作りがしてみたいです。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2008.09.15

販促用パチモノキューブでうまくできたので、手持ちのキューブも張り替えてみました。圧巻は通称キューブ博士のルービックキューブプロフェッサーでした。一面25枚×6面の150枚のシールを張り替えないといけません。張るのは転写シートで一度に一面貼れるから良いけれど、剥ぐのが大変!爪が疼きます。純正キューブは色は落ちるくせにベースシートはしっかりはり付いているのよね。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2008.09.06

3Dパズルのコレクションを始めてから、ルービックキューブとそのパチモノも集めたり解いたりしています。
かなりの数が集まりましたが、純正キューブも含めてカラーシールが剥げてくるんです。私の手が人一倍脂性というのも一因だとは思いますが、大変見た目が良くない。WEBで調べると、キューブのヘビーユーザーはカッティングシートを使って貼りなおしているようです。市販の貼りなおしシールも売っているようですが、キューブ1個あたり54枚も貼らないといけません。こりゃめんどくさい!
しかし、よくよく考えますと手元に何故かカッティングシートがロールでありますし、めんどくさい切り出しもCRAFT ROBOがしてくれるではあ~りませんか!とりあえずコンビニの販促品でいただいたパチモノキューブで練習してみます。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2008.08.26
先日、出張で広島まで行ってきたのですが、近くにHANDSがありまして、覗いてみたらNUT CASEがありました。山陰では見かけないんです。レベル6ということなので大変期待して購入しました。
いや~よく考えて作ってあります。構造そのものがパズルの肝で、ここでひとしきり悩み、構造がわかってからも作者の罠に嵌ってしまうんですよ。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2008.06.16

実は3ヶ月前ぐらいに新作キャストパズルを買っておりまして、会社の事務所に置いていたのです。
いかにも難しそうだったので同僚達に「解いてミソ?」と厭味なお勧めをしていたところ、年配の事務員さんが「あららら、解けちゃった!!」とな。しばらくいじってたけど、結局「私は戻せない、後はよろしくね(ハート)」と言って帰ってしまいました。
え~、外し方もわからなうちに元に戻すのかよ!しばらく放置しておりました。そのうち、負けず嫌いのK氏が興味を示しまして、「ちょっと貸してよ」と持って帰り、2日後に元に戻って返してきました。「すごいね、どうやって戻したの?」と聞いたところ、「インチキしました」とのこと。どうやら、3つまで繋げて、割り箸でダミーを作り、完成形態を再現してから、外し方を検証して、その逆順をなぞったそうです。えーと、それってインチキとは言いません。どっちかと言うとめんどくさい方法でしょ?
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2007.03.22

難易度と美しさのバランスが取れてます。CAST RINGの様に、はずすのは簡単だけど元に戻しにくいタイプです。ただし、これはCAST PUZZLEらしくカチッとしています。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2006.11.30

箱をあけてバンドを外すと、いきなりバラけます。なんじゃこりゃ?キャストパズルの頑丈さやカッチリ感がまったくありません。ん~参った・・・
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2006.11.28

中の星型が思いの他大きくて、どこから入れたのか見当がつきません。カゴの鳥ならぬ、カゴの星といったところでしょうか。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2006.11.25

CAST HORSE が外せた人はこれも外せます。見た目はごちゃごちゃしていますが、構造は一緒ですので。
造形的にはあまり凝っていません。ただ、見た目に比べて軽いのが印象的です。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2006.11.20

製造元本家の商品紹介によると、傑作特許パズルの復刻版とのこと。いい時代だったんですね。難易度的には特に何も言う事はありません。「道は一つ、迷わず逝けよ」(^-^;q
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2006.11.18

元の形状は、キューブ状の銀色のカゴに半月状の金色パーツが貫通していて、パーツの出っ張りが舌を出した口に、その上のキューブの角に瞳の無い死んだ目がありまして、多分日本人には発想できない表情を醸し出しております。作者の文化圏ではいたずらっぽい子供の表情なのでしょうか?私には小馬鹿にしているように見えてしまいます。
| Permalink
|
| TrackBack (0)

数あるキャストパズルのなかでも、一番おしゃれだと私が思っているのがこれです。難易度は高くは無いですが、ピアノの上にでもさりげなく飾って置きたいようなセンスのいいデザインだと思います。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2006.11.14

このパズルもDUETと同じように、金と銀の光沢が美しいキャストパズルです。よく見ると、金と銀のパーツはまったく同じ形をしています。そのままだと、それぞれのパーツの切欠き部分の出っ張りが引っかかって外れません。なんとか180度回転させたいんですが、簡単にはいきません。中央部のくびれ部分にも出っ張りがあり、側面の溝に沿ってしか回転が出来ないようになっております。
| Permalink
|
| TrackBack (0)

見るからに難しそうで、やっぱり難しいという、ひねりのないパズルです。RADIXとCHAINをミックスしたような感じですね。
| Permalink
|
| TrackBack (1)
2006.11.05
金色・銀色のメッキが美しいパズルです。最初にパッケージ裏の説明や中のカタログを見ないで外しにかかったため、金色のリングが2枚に外せることに気づきませんでした。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2006.11.04

私がキャストパズルにはまるきっかけを作った作品です。評判が良いのも頷ける傑作だと思います。簡単に解けないのが良いパズルと思いますが、意外な解法だとより達成感が増します。
| Permalink
|
| TrackBack (1)
2006.11.02
20年前からあるようですね。昔見たことがあります。特に説明は要りませんね。これに苦しむようではレベル5~6は無理でしょう。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2006.11.01
CAST CAGEのバリエーションですね。解法もほぼ同じ切り口です。私は先にCAGEを買っていたので、同じタイプはいらないと思って入手はしていませんでした。このブログのために買ってきまして、かちゃかちゃしていたら、外せました。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2006.10.29
ワラビかゼンマイを思わせる有機的なデザインがエニグマの悪夢を思い出させます。案の定手こずりました。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2006.10.28
八角形の本体に玉付の旗が刺さっています。旗は玉を要に左右に開きます。本体の溝は旗の軸の半分の所と全体の幅の所があります。ということは、旗を開いて、通るところを通していけば解けるはずですよね。
| Permalink
|
| TrackBack (1)
2006.10.26
キャストパズルにしては珍しいキャスティング(鋳込み)ではないパズルです。8番線を曲げて作ったようないわゆる知恵の輪に見えます。これは見た目ほど簡単ではありません。形が絶妙なので、偶然に外れることはまずないでしょう。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
3Dパズルにもいろいろありますが、紐と木片や金属片の組み合わせのモノが少なからずあります。ハナヤマのキャストパズルシリーズ以外にも他メーカーのモノを見かけます。このキャストホースは、私の頭の中ではこの系統に分類されています。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2006.10.22

キャストパズルの中でも一番かさばるのではないでしょうか。サイコロに手裏剣が刺さったような不思議なパズルです。動きも意外で、最初はなぜ抜けないのかわかりませんでした。手裏剣の先の返し部分の距離とサイコロの穴同士の距離がぴったりなので、隣の穴に差し込まないと元の穴から抜けないようになっています。また、サイコロの穴も同じように見えますが、意地悪なことに差し込めないところもあります。手裏剣は穴に正しく差し込めば90度ひねる事ができますので、うまく移動すればすべての面の穴に全ての手裏剣の先を差し込めます。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2006.10.21

電車で長距離の出張に行くときに、時間つぶし用に買いました。CAST NEWSの難易度を期待しながら、改札を済ませて席に着き、さていじろうかと開封したところ、30秒程で解けちゃいました。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2006.10.18

初期の頃からあるタイプです。いわゆる知恵の輪ですね。いやらしいのは先端に付いている角ですが、ガチャガチャしていればそのうち外れるでしょう。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2006.10.08

ぱっと見は月餅のようですが、キャストパズルらしくずっしりと重量感があります。
手にとっていじりますと、はっきり言って取り付くシマがありません。通常、知恵の輪というものは可動パーツをひねってまわしてはずすのですが、コイツには動かす部分がないのです!レベル6は伊達ではありません。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2006.10.07
私、いろいろな事に手を出してますが、実は去年からパズル収集に嵌ってまして、プチ現実逃避を図っておりました。
キッカケは、行きつけの書店のレジ横に置いてあったキャストパズルを何気なく買ってしまったことです。チェーンと呼ばれるモデルで、3日間悪戦苦闘してやっと解除に成功しました。亜鉛合金製で頑丈なことをいいことに、かなり無理やりこねてしまい、解けるころにはずいぶん甘くなってしまいました。チェーンの難易度が確かレベル6だったので、ほかの種類もどれだけ難しいか試したくなり、ひとつずつ買ってははずしを繰り返して、ほとんどそろえてしまいました。
いまでも新作が出れば即買い状態です。うちのブログは大ネタが多く、更新がなかなかできないので、小ネタとしてコレクションを紹介していこうと思います。
予告:私の愛した3Dパズル キャストパズル篇 10月8日から随時公開予定!! 悩んだ時間がパズルの値打ち?!
| Permalink
|
| TrackBack (0)
Recent Comments