パーラービーズでくるまを作ってみた

どうでしょう、インプレッサWRC2008に見えますか?もっとおしゃれな構図にしたかったのですが、ちょっと凝ろうとするとどんどんサイズが大きくならざるを得ません。解像度=表現力ですもの。なんだかんだいいながら1万円以上かかっていると思います。一番高くついたのが、ビーズ台ですね。つぎ大作を作るときは純正の台ではなく、自作の枠にします。
さて、これだけの大作をアイロン掛けするのはかなり難しいです。幅が80cmぐらいありますので、熱膨張がかなりあり、歪んでしまいます。丁寧にしつこくアイロン掛けするしかありません。ビーズの潰れ具合を確認して、潰れていない所がないように満遍なくアイロンをかけます。ひっくり返すのも一苦労ですね。多くは語りません。もし真似する人は悩んでください。

スバルマークとSUBARUロゴは、この解像度にしては読める方だと思います。でも、背景が寂しいな・・・


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